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神宮来場

 12、13日はヤクルト対オリックス、12日は二階席、13日は何年かぶりで外野席で観戦しました。オリックスはさすが弱いヤクルト相手には勝てるようで、パ・リーグの快勝が気持ちよかったです。
 外野席では、僕のルーツである阪急応援団の懐かしい面々に久々に遭遇、旧交を温めてきました。また外野席にいるオリックスファンには僕の本を読んでいただいた方も多く、何人かから声をかけていただきました。
 昨日15日は明大対慶大戦。ここのところ明大に縁が深いので、応援しましたが、残念ながら九回にひっくり返されてしまいました。この日は第二試合が早法戦、斎藤佑樹が先発とあり、おばさん、女性グループがどっと押しかけ、チケット売場は長蛇の列。オリックス戦より人が入ってました(笑)
 終了後は一緒に観戦した明大のトレーナーでマラソンランナーの高嶋直美女史の紹介により、明大前監督の川口啓太先生に食事までご馳走していただき恐縮した次第。川口先生はこの日お世話になった松沼マネージャーの恩師でもあるということ、また共通の知り合いも多く、いつもながら野球の縁こそ僕の人生を彩っているんだなという事をしらしめられました。改めて野球に感謝です。
 さて20日からは仕事などで札幌に帰ってまいります。また札幌ドームや二軍の苫小牧レポートなど、このブログにて書きたいと思っています。

文庫本と謎の美女

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 まったく違った傾向の写真が二つありますが…。
 
 まず本の方は、以前もご紹介した本が文庫になった「南海ホークスがあったころ(河出書房新社)・950円」。著者の永井、橋爪先生はそれぞれ関大,大阪府大の教授。橋爪先生は大阪市長選にも出馬しています(残念ながら落選)。僕は永井先生とは懇意にしていただいていますが、教授ながら気さくな人です。実はこの本にも僕の本がかなり参考文献で登場していて、最後のページの協力者のところには名前も載せてくれました。パ・リーグファンなら必見の書、拙著と合わせて読んでみてください。
 
 さてこの女性は、どういう人か想像してみてください。グラドル、レースクィーン、ミスなんとか、とあるキャバクラの№1嬢、はたまたAV女優?どれも違うんですよ。実は土曜日にNHKが中継した大阪陸上で見つけました。何と女子100mハードルの選手なんです。名前は城下麗奈(姓は「じょうした」と読みます)、まだ上位には行きませんが(それでも決勝まで進みました)世界レベルの選手です。青学生で横浜陸連所属、ルックスが陸上選手離れしていて、間違いなくいつか注目されると先取りしておきました。
 今注目の短距離の福島千里選手はじめ陸上界も美女がいっぱい、こういうとまたしかられるかもしれませんが、ブス(性格ですよ)は行くところがなくなりましたね(笑)。
 
 まったく関係ない二題の組み合わせでした。

クラシックの夕べ

 昨日は某新聞社のご招待で、柄にもなく目白の椿山荘で行なわれた川井郁子ヴァイオリンディナーコンサートに行って来ました。いつもは音楽と言えばポップスかアイドルしか縁のない僕には非日常的な世界でした。本当は野外で行なうはずだったのですが、あいにくの雨でディナー会場での演奏会になりましたが(千葉マリンが東京ドームになったようなものですね)、聴き応えは充分にありました。
 改めて物書きとしての一番の心がけ、「実際に見ないと分からない」を実践してきた次第です。

 ところで僕の書いている道新コラム「頑張れ、ファイターズ」の執筆陣に、テレビ北海道の大藤晋司アナウンサーが加わりました。大藤アナは日本テレビ系列の中京テレビで、「ズームイン朝」のドラゴンズレポーターとして有名になった人です。とにかく野球中継をやりたいと、北海道に転職してきた熱い方であります。
 僕も五年前にご連絡を頂きましてお会いして、それから懇意にしていただいてます。ここのところちょっと疎遠だったのですが、今回の執筆陣加担ということで連絡を取り合いメール上で旧交を暖めさせていただきました。
 大藤アナの中継など野球にかかわる経験は貴重なもの、これからのコラムが楽しみです。ぜひ僕の回と合わせて注目しておいてくださいね。

名優逝く(悲)

 名俳優といえる佐藤慶氏が亡くなりました。考えてみるとここのところあまりテレビでも見なくなってました。俳優さんは再放送もありますから、あまりリアルタイムの番組に出なくともなかなか今の姿を想像できないものです。淋しい限りですね。
 僕は佐藤さんの「反骨精神」が大好きでした。昭和40年代初め、大島渚監督作品に重用され、トップスターといってもよい時期に、時たまピンク映画(今は死後に近いですね)にも顔を出していて、ビックリしました。今のAVよりはるかに反社会的な存在だったにもかかわらずです。アンモニア臭く、禁煙にもかかわらずタバコの煙もうもうとした、小屋といわれた小さな映画館で知らない俳優ばかり出ていたピンク映画に、突如「大スター」が出てきたときの違和感は、逆にカタルシスをもたらすものでした。
 昭和50年代に、今のAVなら当たり前の「本番行為」を、「白日夢」という映画で、愛染恭子(なつかしい~!)と行なって話題になりました。この辺にも時代を感じます。当時レポーターが撮影現場に出向いて、「今この壁の向こうで間違いなく本番が行なわれているのです」と顔を引きつらせてレポートしていたのも,今では笑える話になりました。
 俳優としてふんぞり返っていてもおかしくない存在にもかかわらず、あえてマイノリティーな存在にかかわり続ける佐藤さんに、僕はずっと快哉を叫んでいました。
 過去のAV出演が判明しただけで失速する俳優もいますが、主義にブレがなければ、そんな事はまったく気にしなくてもいいのだという見本みたいな人でした。
 僕もこの歳になっても反骨精神だけは旺盛ですから(なかなか佐藤さんのように貫き通すのは難しいですが…)、佐藤さんの生き様には常に共鳴していました。
 あの野太い声での渋い演技がリアルタイムで見られなくなったのは淋しいことですが、これも時代の流れです。真摯に受け止めなくてはいけないところに、人生の悲しさがありますね。

GW、球場は花盛り

 3日は千葉マリンのロッテ対日本ハム戦に行ってきました。この日を含めて、一日三万人の人出。たいへんな混雑でした。
 試合は日本ハム劣勢、それでも帰り梨田監督や森本稀哲選手に会ったのですが、まだまだ元気でした。今はどん底、交流戦辺りをきっかけに立ち直りを期待します。
 この日試合前、まさに残念な一報が。準決勝に無事進んだら準決勝→決勝と、府中市民球場に応援に行くはずの西多摩倶楽部が2-1で惜敗。四日の予定がなくなりました。相手はこれまた縁の深い熊球クラブ改め鉄腕硬式野球倶楽部。「鉄腕」の原田店長から喜びのメールが入り、複雑な思いでしたよ。まず勝つと思うけど、もし負けたら西武ドームでものぞこうかなと考えていたのですが、もうがっくりでテンション上がらず…休養に当ててしまいました。京王府中駅から球場への道中、有名な銀杏並木に沿って某スーパーがあるのですが、ここの塩むすびが安くうまさは絶品で、これとおかずを買ってスタンドで食べるのも楽しみだったのですが、六月の都市対抗の予選まで持ち越されました。
 五日は一転元気になって、鎌ヶ谷スタジアムへ。ここでは全国初の試みである、鎌ヶ谷ラジオと称してインターネットで試合中継をやっているのですが、この解説ゲストを依頼されるかもしれないということで、担当会社の社長や実況アナにご挨拶。ブースに入れてもらって、心の準備を整えてきました(詳細分かったら当blogでお知らせしますね)。
 ところでこの日のゲスト解説は水上善雄氏、そうロッテの名三塁手で去年までの日本ハムの二軍監督です。そして今出ている「新版1988年10.19の真実(主婦の友文庫)」の表紙の言葉「This is プロ野球!!」と叫ばれたご本人であります。
 当時はまさか同席する事はないと思った相手の選手の方たちと、時が過ぎて会えるのも、この職業の楽しいところ。この日の鎌ヶ谷はこどもの日のイベントをやっていたことで、スタンドは超満員、何と約五千人も集まっていました。鎌ヶ谷球団事務所の人たちも部長も一般社員も関係なく露天販売で駆け回っていたのには感心しました。水上さんと「当時の川﨑球場より入ってますね」と笑いながら話したものであります。
 帰りは相手のヤクルト古久保コーチと挨拶をして帰路へ。府中は願いかなわなかったですが、充実したGW後半でした。

二人のワイドショー主役考察

 今ワイドショーに注目されているといえば小沢一郎民主党幹事長と沢尻エリカが双璧ですね。
 小沢さんは、彼ならうまく逃げ切れるだろうから証人喚問くらい応じればよかったのに、結局民意無視でここまで来たのがしっぺ返しとなりました。  ただちょっと疑問なのは検察審査会の判断です。僕は検察の判断を覆して、今一度起訴すべきだというニュースを聞いた時、最初何か新しい証拠が出てきたと思っていたのですが、あれだけの権力者が秘書がやった事を知らないわけはないとか、あまりに抽象的で感情的な意見なのは気になります。またさらに不起訴となっても検察審査会が再び起訴と判断したら、強制起訴になってしまうんですよね。だけど、ある番組でコメンテーターが言ってましたが、これでは検察よりも審査会の方が力を持つこととなり、僕にとってもどうにも理解できないことです。JR西日本の事故のように、多数の死傷者が出てるのならともかく、みんなそう思っているから起訴だと、検察の判断をひっくり返してしまえというのは、少々乱暴のような気がするのですが…。ただ小沢さんのやった事は決して褒められることではなく、幹事長辞任をしないと、民主党の支持者は減る一方となるのは、間違いないところですがね。
 沢尻エリカの方は、いつも僕が言っている、まさに現代のオトコとオンナの女性優位の強さの差を見せ付けました。女は一度嫌いと思ったら、どんなに地位を上げようとお金を儲けようと離れていくんですよね。よほどの誤解がない限り、女から離れた場合99%復縁はないと思ってもいいはずです。
 さて沢尻の今後の活動ですが、松田聖子や近来の広末涼子のようにスキャンダルをバクテリアのように食いまくって女優として大成するか、単なる醜聞タレントで終るか見ものであります。僕はまったく女としては感じませんが、世の男性から見ると魅力的である事はこちらも間違いないですね。じっくり見守りたいと思っています。
 ところで僕は彼女の結婚式の時、何で西川ヘレンさんが出席しているのだろうと不思議だったのですが、この事件で何と彼女のお母さんだったことが分かりました。似てませんか?(笑)

野球美男美女軍団との飲み会

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 昨日は一応僕の新刊上梓の打ち上げということで、主催が版元主婦の友社の加藤編集長、表紙でお世話になった週刊ベースボールの日本ハム担当松井さんとアイドル野球担当編集者の金森愛さん、スカイAで楽天レポートをやっている羽村亜美さん、そして野球アイドル立花夢果さん、僕の六人で、飲む本拠地といえるべき新宿・大久保で飲み会をやりました(写真は左から女性トリオの金森さん、羽村さん、夢果さん=異論もあるでしょうが僕的にはかなりレベルは高いと思います。気がついたら男性たちは撮ってませんでした(笑)僕以外はイケメンなんですがね)。
 実は羽村さんについては、会の直前、金森さんから、急にひとり飛び入りいいかとの電話。女性だからいいだろうと(笑)OKしたのですが、このハムちゃんこと羽村嬢はもちろん初対面だったのにもかかわらず、何と共通の知り合いがどっといることが判明して、人のつながりの不思議さをというより「縁」を改めて強く感じました。
 なにしろ前回のコラムでの西多摩倶楽部の香川監督、長崎出版での僕の担当編集者中島さん、高校時代の同級生・文化放送の菅野アナ、旧知の朝日新聞現読売担当のの稲崎さんなど、次々と共通の知り合いが発覚。僕と二人で写真を撮って送りまくったら、何でと驚愕のメールが頻繁に来ました。
 出版社中心だけにスタートも遅く、それで終電までの時間制限付でカラオケスナックまで回り、あっという間に楽しい時間、大盛り上がりで終りました。
 それにしても『野球』の縁はすばらしいもの、人のつながりがどんどん広がって行きます。僕としてはこの歳になって常々付き合いを縮小していきたいと考えているのですが、逆に次々と新しい知り合いが増えてきまして、喜ばしいのでしょうね。
 会社を辞めたら、友人がほとんどいなかったなんて人が多い中、僕は幸せ過ぎるのかもしれません。
 心臓の持病を抱えた貧乏作家といえば知らない人には悲惨な人間を想像されるかもしれませんが、いい年してAKB48を歌って、20代のオンナの子にきかせて得意がっているなんてのはどうみても悲惨とは程遠いですよね(笑)

西多摩倶楽部報告&懇親・激励会

 毎年恒例になりましたクラブ野球チーム・西多摩倶楽部の懇親会の司会を頼まれて、福生まで行ってきました。
 西多摩倶楽部はあきる野市を中心とした地域密着型のクラブチームで、一昨年までは、もとヤクルトのエース松岡弘さんが監督をしていたのですが、去年から僕と懇意で元近鉄の香川正人さんに代わりまして、ますます身近なチームとなりました。香川さんに代わってから、さっそく秋の関東大会で優勝したり、欽ちゃん球団・茨城G・Gに勝利したりと確実に強くなってきました。今はアメリカで頑張っている吉田えりちゃんも在籍していたことでも知られます。
 今年は去年までのホールに変わり、西多摩倶楽部発祥とも言える福生駅前のサパークラブ的な会場を使って、家族的なパーティーになりました。
 集まった方々は、監督、選手、スタッフはもとより、支援される企業や公共事業体の方々、地元出身の代議士さんが約70名、僕も司会は五年目ですので、おなじみとなって挨拶も交わす方も増えてきました。
 おなじみ応援仲間、野球アイドルシンガーの立花夢果嬢を連れて行ってアトラクションに出させることにしたのが成功して、大盛り上がりになりましてまずはホッとしました。
 ここ最近社会人野球事情として企業チームは減少の一途をたどり、クラブチームの存在意義がますます強くなってきています。それでもやはり会社の支援される企業チームの壁は厚く、なかなかクラブチームが勝つ事は稀有となっています。しかし西多摩倶楽部は年々実力を貯えてきてますので、やがて都市対抗まで進む事を夢見て応援に行っています。
 最初の公式戦は、今月29日から始まる、府中市民球場での東京都クラブチーム選手権、西多摩倶楽部の登場は5月3日です。勝ち進めば翌日の準決勝、決勝に出場できることとなりますが、僕も応援に行くつもりです。
 野球関係の付き合いも広くなってきました。いつか西多摩倶楽部の事を何らかの形で本にしたいと思っています。
 ぜひ皆さんも西多摩倶楽部を応援してくださいね。

楽天戦と岡本真夜

 昨日の東京ドーム、楽天対ロッテ戦は、楽天が初めて東京でホームゲームを行なったという事もあり、平日にもかかわらず四万人以上の観客を集めました。試合も珍しくロッテを圧倒して快勝、楽天関係者にとってはたまらない夜になったようですね。
 僕は一塁側ベンチ上で見ていたのですが、ネット裏には早見優、つんく、モー娘。、石田純一夫妻などが来ていたみたいで、そちらに行けばよかったと悔やみました(笑)
 今年はやりませんでしたが、オリックスも去年までの何年間か東京でのホームゲームを行なって成功していて、地域密着化とファンの分散化が同時に進んでいるようですね。一昔前、阪急や南海が同じ事をやっても、これほど集まる事はまずなかったでしょう。時代はパ・リーグに傾いたと、つくづく感じましたね。
 
 話題変わって、僕は岡本真夜を天才だと思っています。彼女の作り出すメロディーはどれも斬新でとても心地よく感じます。ただ非常に地味な人なんで(野茂に似ていませんか・笑)、今ひとつ話題に上る事は少なかったのですが、今回とんだところから大きなニュースになりました。
 上海万博のテーマソングが、自身の曲「そのままの君でいて」にそっくりだったというのです。聞いたら確かに酷似。盗作疑惑ですね。
 昔プルーコメッツの「ブルーシャトー」と「月の砂漠」、「ラ・クンパルシータ」をゆっくり演奏したら佐良直美の「いいじゃないの幸せならば」になるなんて疑惑はありましたが、これはやりすぎ。まったく同じですよね。
 でも岡本さん側は、「万博のような世界的な催しの際に話題になるなんて光栄」と大人の対応。これが吉と出て、岡本真夜作曲と表示される可能性が出てきて、さらにまったく知らない若い人にも知られる事となって、圏外から30位以内に飛び込んできて、さらに別な岡本さんの曲も再び注目されているということで、まさに「禍転じて福」になりました。
 もし僕なら烈火のごとく怒り狂い、どうしてくれるんだと上海側に詰め寄ってましたね。こういうときは「度量」が試されるもの、あまり怒ってはいけないという事を知らしめられました。「最良の対応」は一生の勉強テーマですね。
 僕の本も誰か真似してくれないかなぁ~一度それに近い事がありましたが、僕は相手のライターに怒り狂いました(笑)

西武ドームとマリンスタジアム

 土曜日は西武ドーム、日曜は千葉マリンに行って来ました。
 西武では不調日本ハムをベンチに訪ねて、ゲン直しにと僕の新刊を梨田監督に渡してきました。試合はダルビッシュだから楽に勝てると思いきや、二回にめずらしや押出しを含め5失点。しかし稲葉が起死回生の逆転満塁ホームランを放って、久々の勝利を挙げました。帰りの電車の中で、僕の本のご利益も捨てたものではないと、勝手に思ってニヤついてました(笑)
 日曜は一転してぽかぽか陽気の中でのロッテ対オリックス戦。こちらも調子を落としてきているオリックスに肩入れしたのですが、最後まで気を抜けぬ展開。木佐貫が頑張って、最後は1点差に詰め寄られて二死満塁で金泰均を迎えるあまりにもスリリングな展開。しかし抑えのレスターが踏ん張り、ショートライナーでようやく終結。
 試合前、球場前のマリーンズミュージアムで、懐かしい東京スタジアムの写真を見まして、若いときを思い出しての切ない気持ちでスタンドに入りました。知己の球場関係者が言っていたのですが、去年もめにもめたスタンドが今年は平和になってよかったとの事。やはり野球での戦いはグラウンドに限ります。
 G・Wは一軍はもちろんの事、二軍と、懇意にしているクラブチーム西多摩倶楽部の応援に駆け回ることとなります。物書きは、現場の空気を知っておかなければ、絶対にいい文章は書けないとの信念のもと、できる限りスタンドにいますので、見たら声をかけてくださいね。